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飲みゅにけーしょんでobscuration [日常]

わいんを1本
一人で空けました。
隣に座っていた見知らぬおじさんが
ひたすら私に
30年前のいけてる男像を語る語る。
私がもてない理由を語る語る。
ついでにビールを1杯おごってもらう。
こんなにコミュニティの境界が曖昧になる
飲み屋の世界が
私はとっても大好きで
帰り道に細い月に吠えるほど
酔いに浸るまで


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